ただいまを言ったユノに

怒涛の

マジで怒涛の

ユノ転役関連記事ひとまず終了。

特級戦士様としての軍での活躍はもちろん

以前の美談まで取り上げてくれるんだから嬉しい悲鳴だった

三週間ほど経ちましたね。

大変だったに違いない服務。

それさえも

軍生活はほんとに面白く過ごしたようです

自分の口で言うのもなんだけど

自信を持って言えますが軍生活を本当によくしました

そう答えるユノにいまだ胸がいっぱいです。

カッコいい怪物になって戻ってくるね

入隊前のユノのメッセージを見て

もう十分怪物じゃんそう思ってた。

でも違ったんだね。

ユノが心に決めていたのは

より頼もしく

更にもっと深みのある

怪物になることだった。

精神的、肉体的に一回りもふたまわりも大きくなる

人としての成長を心に決めていた。

ユノ自身は不安だったのかな。

実績や経験からユノユンホとしてのアイデンティティは確立されてると感じていても

チョンユンホとしては足りないものがあるんじゃないか、と。

ユノの考えるそれが具体的に何なのかはわからないけど

軍での生活はそれを一つ一つ埋めていく時間だったのかもしれない。

そして入隊後の一つ一つは

チョンユンホとして成し遂げたことだから

ユノにとっても意味深く手ごたえも得られたと思う。

いつも僕はインタビューでユノユノと人間チョンユノの間には

少し分けている部分があると言っていたんですけど

ふいにもう徐にその二つが合わさっているように思います

チョンユンホとしての成長をユノ自身が感じられた今

ユノ自身が言葉にした怪物は本当に現実のものになったね。

ユノはいつも

一度山を下りなければ次の高い山に登る事はできない

と言うような話をしますよね。

これ萩本欽一さんも同じこと言ってるんです。

山って登るときが楽しいんだよね。

頂上に何日もずっと居る人なんていないでしょ

まさにこれですよね。

現状で満足

例えそれが山の頂上だったとしても

そこにいることに満足していては同じ景色しか見れないということ。

同じ景色しか見てない人が

新しい世界を見せてあげられるわけないですもんね。

目指している位置が高いし

それを叶えようとする意志も強いし

叶えてしまう実行力もすごい。

本当に努力の人なんだなと思います。

一貫してるんですよね。

アジアを代表するアーティストユノユンホとしても

一人の青年チョンユンホとしても

努力をせずに手に入るものなどない。

そのために誠実に努力し続ける

その心根の部分に触れた人は

人間ユノに惚れてしまう。

だからこそ共演者を始め

スタッフや一般の方

ユノに関わった実に沢山の方が度その人柄に言及されてた。

それは入隊後も全く変わらなかった。

軍楽隊に所属することで

ユノを知らなかったたくさんの方が

一生懸命に公演をこなす姿を見て

驚き、微笑ましく見、称賛した。

韓流を背負って立つ東方神起

町の小さな舞台で

それほど熱心にするとは思わなかったからにほかならない。

最優秀訓練兵賞を取ったことも

特級戦士に選ばれたことも

地上軍フェスティバルでの活躍も

兵長昇進も

名誉市民証受賞も

ほんとに素晴らしい実績だ。

何が素晴らしいって

ユノが頑張って頑張って頑張った証だから。

努力して努力して努力して手に入れたものだから。

でも見えない部分の方が圧倒的に多い軍生活。

その見えない部分

一人の青年兵チョンユンホと触れ合った

陸軍本部を始め

上官、同僚、慰問公演先の兵士たち、楊州市民の方からの

心からの称賛は何より素晴らしく誇らしい勲章だと思う。

そんな意味のあるものを

ずっと見せ続けてくれたユノ。

手放しで褒めてもいいよね。

それほどユノのファンで幸せだと思い続けた21月だったから。

申し分なく幸せでした

そして今後もさらに幸せになる予定です。

ついさっき別れたばっかりですが26師団の兵士たちに会いたいです

最後まで泣いてくれたと言ってたけど

ユノの目も少し赤かったね。

この言葉を聞いて同僚たちはまた泣いちゃってるんじゃないかな。

ユノの言葉には

人を幸せにしたり前向きにするパワーがある。

思い遣りがあって温かい。

だからユノを知った人は誰も離れていかないだろうなって思う。

ユノから受け取った愛を

ユノに愛で返してくれる。

だからユノの周りはいつも幸せな空気に包まれている。

一ファンである私も

それを感じるだけで幸せな気持ちに包まれる。

何も新しい活動のニュースがないからと

相変わらず騒がしいようですがある意味想定内

自分と何ほども変わらない

一ファンに過ぎない人たちが

あれこれ騒ぐ内容なんかよりも

自分の見る目を信じてます。

これ、何度も書いてるんですけど

ユノを信じるんじゃなくて

ユノを信じるに至った自分の目を信じたいんです。

分裂の時に信じてたのにと言いながら責めているのをよく見ました。

私は自分の選択をユノのせいにしたくないんです

少なくともユノにがっかりさせられたことは

ただの一度もないから。

10年間ただの一度も。

いつもファンのために

東方神起のために

先にも書いたけどユノは一貫してます。

ユノペンである私を傷つけるのは

いつもユノではない誰かです。

信頼とは積み重ねです。

確固たるものを

ユノは常に持たせてくれた。

揺れる人を弱い人だとは思わないけど

ユノがしてきた努力や

ファンに見せ続けてきた愛に対して

あまりにもユノが寂しくて気の毒だ。

そもそも彼女のことで

ギャーギャー言ってるのって

2015軍フェスで元メンと邂逅

邂逅でもないよな、会うことぐらい想定内のはずだもん。

その程度の予想もできなくてギャーギャー言うのはユノに興味のない証拠

のあったユノにギャーギャー言ってたのと同じ類の人たちなのでは?

少なくとも私の知るユノペンさんに騒いでる人はいない。

ユノに失望したとか

そんな人と思わなかったとか

どんな人と思ってたんだ?って話。

当時も書いたけど、会えばその場で出来る話ぐらいするでしょ。

むしろ無言を通したり

顔も見なかったりしたら

ビックリするかも。

そんな小さな男じゃないよユノは。

信じられないなら

去ればいいだけの話。

自分の妄想の都合のいいように

ユノに生きてほしいだなんてそれこそ都合よすぎる。

軍での生活は本当に大変だったと思う。

本当に大変だったからこそ

心も体もリラックスさせる時間は十分に必要なんじゃないかな。

21月も待ったんだから

なら、あまりにも勝手な言い分のように思う。

ユノがこれまでのユノユンホとしての時間の中で一時たりとも

ファンのことを想わなかった時があるか?

否だ。

チョンユンホとしての時間でさえ

ファンに対して誠実であったと思う。

次のステップに移る時

大きくジャンプする前には

必ず一度しゃがみ込まなければいけないでしょ。

今はそういう時間なんだと思います。

期待が大きすぎるから

早くあれこれもちろん私だって楽しみにしています。

でもユノユンホからチョンユンホになって入隊した時

ユノ自身も私たちファンも戸惑う時間があったと思うけど

チョンユンホからユノユンホになるにも時間が要るんだと思う。

しゃがんでいるからと

立ち止まっているわけではないのです。

いつもいつも

期待以上のユノ。

待つ分だけ

楽しみも大きい

いつもそう思わせてくれた。

ユノのオフの時間に心を悩ませるのはもったいないです。

アーティストとファンは

本来ステージの上と下でしか会うことはない関係です。

オフの交友関係はユノ個人のもの。

ファンだからといって

そこに口出せるものではないです。

もちろん私も人間なので

好きか嫌いかと言われれば個人的には嫌いです。

理由ももちろんあります。

でもアーティストとしてのユノが

自分に夢を見せてくれる存在なら

それで十分。

ユノはそれ以外でも

いつもファンであることに誇りを持たせてくれた。

幸せなファンだとしか言いようがない。

どっしりと安心して待ってられる。

それほどのものをいつも見せ続けてくれた。

ほんとに幸せだった。

だからユノが行きたい道を応援する。

ファンとして全く迷いはないです。

ユノほどの人を私は知らない。

これが10年一緒に歩いてきた

ユノファンとしての私の答えです。

ユノの転役記事に本当にたくさんつけられたコメント欄に

いくつかあった言葉

花の道だけ歩け

軍服務がどれほど大変かを知っている母国の方が

その中で結果を残したユノの

とてつもない努力を労ってかけた言葉。

大変なことを一生懸命したね

だからこれからは花の道だけ歩けよと。

とても優しく温かい。

花の道だけ歩け

帰って来たユノに

私も心からこの言葉を贈ります