ディアトロフ峠事件

どうも!しんの助ですNEW?

GWも過ぎ、あそんな期間も有ったよねとドナドナしている

今日この頃ですが、皆様におかれましてはパンツ一丁で過ごされてますか?笑

私はですね今週の勤務も忙しかったばかりか、やはり休日は食事の用意や家事など

てんこ盛りで、いつもいつも休みの日がありません泣

いや、さとこもここ最近は土日も皆様のご相談を受け付けていまして、かなり

タイトな日常を送っていますのでお互い様かな?

先もお知らせした通り、さとこのオルゴナイトの製作発送も一段済み、少しだけ

楽になりましたが、前回お申し込みできなかった方の気持ちがヒシヒシと伝わって

きまして、今は次回にご紹介するために石探しを本格的に始めています。

いや、なかなかさとこのお眼鏡に叶うものが見つからないのですよ。

私なんかは水晶は見た目も良い透明な物の方が良いのかな?と思ってしまうのですが、

どうも透明すぎたり、少しでも加工してある物はNGらしく、輪をかけて選択が大変

なのです。前回も一つ選ぶのに20個くらいから力のある物を選んでいる感じでした。

さとこのオルゴナイトは石達の選択が済み次第、またブログで紹介しますので、

もしご購入を考えられている方がいらっしゃいましたら、常にブログに目を光らせて

いて下さいね笑

さて、今回のブログですが、お久しぶりの謎シリーズです。

いやね、リクエストは多くの方から頂いているのですが、事件がらみだとどうしても

人の死が関わってくるじゃないですか?

さとこの場合は当事者の中に入りますので、やはり苦しい想いは伝わってくるのです。

ただ前回さとこの視え方でチラッと記述したように、最近ではどうも苦しさからの

逃れ方も上手くなった、、というと語弊があるかもしれませんが、さとこ自身の霊視の

レベルが上がり、自身への痛みは避けられるようになったようなんですね。

と言う訳で、リクエスト頂いた事件の中でディアトロフ峠事件を取り上げます。

え?何それ?という方がほとんどかと思います。

この事件、今から約60年前の1959年に旧ソビエト連邦の山中で起こった事件ですから。

私も知りませんでしたが、改めて調べてみると確かに謎が多い。

映画化もされたようですね。

概略ですが、当時ウラル山脈でスノートレッキングをしていた山岳パーティーの男女9人が

不可解な死を遂げた事で知られる事件らしいです。

マイナス30の極寒の中、テントが内側から引き裂かれ、素足や薄着で飛び出した形跡や

頭蓋骨骨折、あばら骨損傷、舌さえも失っていた方が居たと同時に、犠牲者の衣服から高い

線量の放射能が検出されたとか。

生存者がいないため、いまだ不明な点が残されている等、、

詳しくは記述がメンドイので皆さん各調べてください笑

いや今回もあっさりと、さとこは全て解明してしまいましたよ笑

世界初かな?

そう思うに、全ての謎事件は解明できるでしょうね。

まあ日本の警察だと、霊視?何それ?となりそうなのでご協力できないかと思いますが、

ご理解頂ける皆様だけには、今回もひとつ謎の解明を致しますね。

この事件について、ネット上には数多くの推測レベルのものしか記載されていませんが、

今回の内容は完全にそれらを超えたものです。

まあ、前置きはこのくらいにして以下本題に続くです。

ーーーーーーー

この人達から伝わってくるのは恐怖。亡くなられた方が多いので何人かの記憶から

霊視をしている。特に隊長のディアトロフが一番話しをしてくれる。

この人達はものすごい恐怖にあったという事をしきりに言っている。

ただこの隊長の人も皆がバラバラになったから、他の人の全部の様子は分かりきって

いないんだって

さとこは私が謎の中でディアトロフ峠事件を取り上げるかな?と提案すると、

何それ?と言いながらもPCで色と調べ始めました。

この事件は残された写真が多いため、写真から霊視するさとこにとっては

都合が良いようで、次から次へと私に状況を伝え始めたのです。

みんながテントに居た時に、この事件は起こった。テントに居るという事は夜間だね。

どうもそろそろ寝ようかな?という時間帯。それぞれが薄着になって寝袋に入るんだけど

この日は午前中は曇っていたけど、午後は天気が良く、登山中に濡れてしまった靴下や

衣服があったみたいで、各濡れていない服を貸し借りしていた様子だね。だから本人の

物と違う衣服を着ていた人も居る。裸足だった薄着だったという報道はこの理由のためだよ。

濡れた物をテントの中で干しながら寝ようかと思った時に、外からゴゴゴゴという雪崩の

ようなもの凄い音がして、慌てて外を見たんだけど真っ暗で何も見えない。

ただその大きな音がどんどん自分達の方へ近づいてくる感じだったから、とにかく

逃げようという話になった

真っ暗闇の中から雪崩のような、もの凄い音が近づいてくる?

いや、それだけでも十分怖いでしょ。

そりゃ逃げるよ。

着の身着のまま急いで出たから、着替えの最中などで靴下も片方しかはけていない

人もいた。とにかく皆恐怖から逃げようと急いでいたんだよ。出口も一カ所しかないから、

テントの一部をやぶいて二カ所にしてとにかく外へ出た。

相変わらず雪崩の様な音は近づいてくるんだけど、真っ暗で無我夢中で逃げたから、

ディアトロフの自身に近くに居たのは34人くらいで、他の人がどうなったのかは

分からなかったって。そして木のようなところにたどり着いた。

その時は女一人と男二人で自分を含めて合計四人

ここから登場人物の名前が出始めましたので、他の方が描いた犠牲者の方の名前と

位置関係の図を拝借します

位置関係が図示されているこの絵では、ジーナがテント近いけど私が視えている感じでは

リューダがすぐ後ろにいた感じ。おそらくジーナは途中からついて来れなかったのかも

しれない。

ディアトロフの近くに他にいた男の人2人はコリャとルステムかゲオルギー。

おそらくドロシェンコとコレァトフとゾロタリョッフはもっと先に行っている。

理由はもともと有ったテントの出口から先に出ているから。他の人は新たに引き裂いて

作ったテントから出るので一歩遅れている。

先に行った人達は地面から一段落ちたところから地鳴りのする方向を覗いて見ているね。

ただ音はすごいんだけど、雪崩は来なくてしばらくすると音もやんで来たから、恐る恐る

だけど少しずつテントに戻り始めた。

皆、着の身着のままだから着替え直したかったし、貴重品も置きっぱなしだったからね

逃げたけど音は止み始めたんだ。

そしてテントの方に戻り始めた、、

その時にオレンジ色の大きな光が山の影から出て来たんだよ。空を埋め尽くすような

すごい光が。それでまた逃げ始めたんだけどそこで記憶は無くなっている。

みな叫んで悲鳴をあげて気を失っている様子。電磁波なのか電気なのか、強いショックで

痙攣して倒れた。

オレンジ色の光はUFOなのだけど、近くの空中に停止する時に、もの凄い波動があって、

それが地鳴りのような音を発生させていたみたい。

このUFOは地球に何回か来ている様子だけど、いつもであればこの時間帯に生き物は

ほとんど居ない。たまに鹿はいた事はあったようで、サンプルという事で部分的に

角の一部と少量の毛を回収していた。

この倒れた9人に対しても、全く殺すつもりはなく、死にかけた動物という感じで

様子を観ていて、なぜ衣服を着た生命体がいるんだろう?というレベルの認識。

そして死亡を確認してから、髪の毛をほんの少しだけサンプル回収しているね。

DNAレベルを知るにはそれで十分なんだって。

生きていると何をされるか分からないし、暴れて攻撃されるかもしれない。

何より生態のような物を持ち込むとウイルスが怖いから。

着ていた衣服に興味を持った様子だけど、直接触れるとやはりウイルスが怖いから

落ちていた物の一部を回収した。

私がこの宇宙人の中に入って霊視した感じではそんな様子

さとこは宇宙人の中にも入れるの?

しかも過去の現場の様子から??

いや、すごい霊視するな!

亡くなった方に身体の損傷があったみたいだけど、それはUFOが発する衝撃から

くる強い痙攣と、UFOが去った後の自然現象小さな雪崩のようなもので傷ついた

感じがする。

このUFOの搭乗員は白く光っていて、やせた子供くらいの身長。頭が大きく目も大きく

黒い様子。でもこれは素の姿ではなく、黒い目はサングラスのような物で、頭が

大きいのもヘルメットのような物を装着している。白く光った身体もかなり高性能な

薄い宇宙服だと思う。この時は二人が降りて来て恐る恐る様子を見ていたね。

雪山のような低温地帯はウイルスに感染しにくいという事で偵察に来ていたみたい

さとこディアトロフ峠事件の真相について、このような霊視をしました。。

ーーーーーーー

ディアトロフ峠事件

生存者がいなく、人里離れた山中であったため真相が不明だったこの事件は

今回、さとこが霊視する事で事件の詳細がお分かり頂けたと思います。

このUFOに於いては決して生命体を殺すという意図はなく、あくまで調査のために

訪れただけだったようですが、UFOによっては、それが発する強い衝撃は人間の身体を

死に至らせるほどの強い力があるようです。

UFOが登場する映画などで人間がUFOと戦うなどというレベルの低い事を

表現しているうちは、まだまだ文明は発展していないという事も改めて

考えさせられました。

最後にこのUFOの出現で亡くなられた方のご冥福をお祈り申し上げます。

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